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神谷バー 浅草 バー 

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神谷バーである。
明治13年開業の一杯売りの酒屋が明治45年にオープンした、バーという名の超老舗の西洋風食堂兼居酒屋だ。
今は、近代的なビルとなり、1階はバー、2階はレストラン、3階は割烹だ。
が、都営地下鉄浅草駅にこんな、看板がある。


22神谷バー(地下鉄の看板)0609220263
「変わらないものが、ある。」
「が」の後の点の打ちかたが気になるが、電気ブランだ。
「変わらない、ものがある。」
のが、インパクトがあるのではないか。
「ある」と「変わらない」のどちらに力点を置くか、僕の趣味でスマン。
ブランデー、ジン、ワインキュラソー、薬草の入ったカクテルである。
その配合が、どうやら秘密であるらしい。
まあ、養命酒みたいなもんだ。
と学生時代に友人が漏らしたことを思い出す。


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じゃ、まずはビールでも。
バス ペールエール。
きめ細かいクリーミーな泡立ち。
いいねえ。
香ばしい香りとジェントリーなキレ。
さすが、紳士の国のビール。
ここのウエイターさんと同じだ。
ここのウエイターさんの爺さんたちがやけにかっこいい。
紳士で背筋が伸びて、ホテルの老給仕さんみたいなのだ。
学生時代の彼女に、こういうふうに歳を取れと言われた。
なんだ、歳を取った今の姿を見てくれなかったくせに。
見なくて良かったか。
お客さんも昼から爺さんとか婆さんが多い。
当たり前だ。
昼間っから暇なのは、元気な爺さんか婆さんだけだ。
超高齢化社会の象徴のような店だ。


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さて、ビールも飲んだし。
出ました、電気ブラン。
きれいな琥珀色だ。
キリッと冷えているぞ。
甘い香りと40°の強いアルコールのコラボレーションが、実に新鮮だ。



55神谷バー(煮こごりと電気ブラン)
そして、煮こごりで、飲むのもおつなもんだ。
チェイサーの水を添えて飲む
戦前は、煮こごりっていうのは、駄菓子屋さんでも売っていた大衆的な逸品だ。
って、戦後の生まれだが。
明治・大正・昭和の人は、間違いなく、こうやって飲んでいたと根拠のない確信を持っている。
酒自体が甘いので、塩っぱいつまみよりも煮こごりのような甘いものの方が、口の中で、酒の味が柔らかく感じる。



66神谷バー(電気ブラン)-2
もう一杯行ってしまおうか。
2杯ではないか。
左はデンキブラン、右は電気ブラン<オールド>。
アルコール度数の違いがあり、デンキブランは30度、電氣ブラン<オールド>は40度。
何で、電気を漢字とカタカナで書き分けするのかは未だ不明。
値段は、オールドが100円高く、360円。



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僕はここのチキンライスが大好きである。
そもそもチキンライス自体が大好物であるのと、これの美味しい所を食べ歩いているので、必然的に余計好きになるのである。
〆は大抵これだ。
この陣笠みたいなへんてこりんなオムレツが面白い。
変に甘くなく酸っぱくなく、まろやかな美味しいチキンライスだ。



88神谷バー(浅草)
明治の昔から、永きに渡り、浅草の灯とその変遷を見てきた神谷バー。
食券を買って中に入れば、まだまだ現役の粋な爺さんウエイターが出迎えてくれる。
うーん、いいなあ。
ちなみにここの地番は、台東区浅草一丁目一番一号である。


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神谷バー

夜総合点★★★☆☆ 3.5

昼総合点★★★☆☆ 3.5



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テーマ : こんな店に行ってきました
ジャンル : グルメ

熊の茶屋 居酒屋 和田町

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森の熊さんが、ある日三浦半島は佐島港で散歩をしていたら、美味しい魚に出遭った。(出遭った~)
そこで、熊さんは魚を買って和田町で商売してみたのが、この店である。
熊の茶屋だが、酒を出す。
熊さんが和田町で商売をして、25年になる居酒屋。
釣り好きのマスターとママがやっている店だ。



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所狭しとメニューが並ぶ。
越の寒梅が一杯600円。
いか納豆丼が550円か。
食べたことはないが。



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本日は、料理はお任せでお願いした。
まずは、ホッケの干物。
実によい色合いではありませんか。
干物ってこういう色じゃなきゃいけないや。
僕は、ホッケとか鰊とかシシャモとかコマイとか、ああいうアクのある北の魚の干物が大好物だ。
人間としてはアクはない。
酒が進むねえ。



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で、越乃寒梅が来た。
これはお任せではないので、別料金。
今日は3人で宴会だ。
お皿までこぼれた寒梅をズズッとやる。
やはり、寒梅はそれなりに美味しい。
スッキリとしていてくどくなく、いくらでも飲めちゃう酒だ。
が、後が怖い酒だ。
出来れば、こういうタイプの女性とは関わりにならない方がいい。



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はい、刺身の盛り合わせ行ってみよう。
上から下へ、左から右へ。
イサキの活き造り。
イサキって魚は本当においしい。
いつか、西伊豆の雲見で、船頭と二人で手釣りで1束ずつ釣ったことを思い出す。
あの時は、冷凍したものも含めて、1カ月かけてイサキを食いつくした。
しかし、未だに好きな魚だ。
どういうわけか卵焼き。
巨人大鵬卵焼き。
僕は、大鵬より柏戸の方が好きだった。
母の故郷、山形県出身だからであるというローカルな理由によるものだ。
鯵の刺身。
活きの良い鯵だ。
堪能した。
ホウボウ。
モッチリしていて上品で淡白すぎて、下品な僕としては、そんなに刺身として好んでは食べない魚だ。
頭や骨で出汁を取って、お椀ダネにして食べるのは好き。



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まあ、どうぞ、とおかみさんに酒を注いでもらった。
酔っぱらっていて、なんという酒か失念したが、美味かった。
三百年たっても思い出せない。
ここ、なかなか良い日本酒が揃っている。
しかし、値段もそれなりだなあ。
横国大生割引とかあるんだから、ダイバー割引とかやってくれないかなあ。



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魚だけでなく、焼き鳥もある。
といっても、鶏と豚の混成チームだ。
専門外?なんだろうが、これもなかなか美味かった。
タレの味も良く、パクパク行ってしまった。



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鯵の唐揚げの南蛮漬け。
大好物である。
これはどこでもあれば必ず頼むほどである。
頭からバリバリと、中骨もバリバリと。
これで骨粗鬆症も怖くない。
毎日食べていればだが。
代りにグルコサミンを毎日飲んでいる。



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〆はおしんこ。
手作りみたいだ。

この店、酒をガバガバ飲み過ぎたせいか、料理お任せ2,000円のわりには高かった。
当たり前だ。
良い日本酒をガバガバ飲んで安かったためしはない。
しかし、和田町に行ったら、お勧めの店の一つではある。
ただ、普通わざわざ滅多には行かないかなあ。

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相模湾の魚 熊の茶屋(和田町商店街)

夜総合点★★★☆☆ 3.2



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テーマ : こんな店に行ってきました
ジャンル : グルメ

芳すし 関内 寿司

関内駅の程近く、関内駅前第一ビルというのがある。
2階から上は、市の教育委員会が入っているのだが、地下は、なんと飲み屋街なのである。
学校の先生はストレスが溜まるので、福利厚生やカウンセリングの一環でこうなっているのかと思う。



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この飲み屋街の一角に「芳すし」がある。
この店、ランチの寿司が安くて盛りが良いことで有名だ。
昼間は大行列が出来ているらしい。
また、ここは安くてそこそこのつまみがあるので、夜もいつも混んでいてなかなか入れない。
だから、ここで飲むときは必ず予約を入れる。
しかし、当日だと予約が取れないことも多い人気店だ。



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では、まずはビールで乾杯。
僕は、ひ弱な体質なので、病原菌とかに極めて弱い。
生ビールのサーバーがちゃんと掃除されていないと死んでしまう可能性がある。
だから、生ビールは飲まない。
ビールは瓶だろう。
しかも、大瓶だろう。
とか考えながらトイレに行ってたら、生を既に頼まれていた。
これを書いているので、黴菌にはやられなかったらしい。



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ここのつきだしは、おでんである。
おでん好きの僕としては嬉しい。
大根はよく味が浸みているし、さつま揚げは柔らかく、ダンゴはお替りをしたくなるほど美味い。
縁にへばりついている赤いのは「かんずり」という。
新潟は妙高高原の(有)かんずりの登録商標だ。

雪にさらした唐辛子を、4年ほどかけて熟成醗酵させて作るそうだ。
雪にさらすと、唐辛子のアクが抜けるそうな。
柚子胡椒とかんずりは、僕んちには欠かせない調味料だ。



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では、焼酎いってみよう。
薩摩の芋焼酎「さつま若潮」。
黄金千貫というさつま芋があるらしいが、それを100%使用の芋焼酎だそうだ。
しかし、凄い名前だ。
芋が黄金にかなうわけがないだろうが。
例えだとしても、誇大広告で摘発は免れないのではないかと心配だ。
が、イモの男子が寄ってたかって飲むにはちょうど良い。



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では、コップでお湯割りと行こう。
やわらかな口あたりだが、すっきりとして美味いぞ。
コップは宝海だな。
なんと韓国のものではないか。
しかも、甲類だ。
入れ物と中身が全然違うものは多い。
これは中身が良いからいいか。



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つまみは、鰯の味醂干し。
こんなのをつまみに飲るのはたまらんな。
味醂干しって、甘いが、好き。



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では、鯖の味醂干し。
こんなのをつまみに飲るのはたまらんな。
味醂干しって、甘いが、好き。
脂もあるし、美味しい。




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次はこれだ。
白玉の露。
甘みはあるが、スッキリとしている。
市販価格は安いらしいが、実にコスパがよろしい。
芋の香りも鼻につかず、こういう酒はいくらでも飲めるところが危険だ。



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では、乾杯。
また、宝海ではないか。
どうも、韓国とか中国は嫌いだ。
北朝鮮の方が可愛いと思うこともあるくらいだ。
しかし、韓国のコップで薩摩焼酎を飲み、中華街で美味い美味いと飯を食う。
どうも、信条と行動が一致していない弱さがあることは否めない。
まあ、酒の上の話ということで勘弁してほしい。



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刺身行ってみよう。
上から下へ、左から右へ。
これ、一人前である。
実に大盛り。
これ、800円もしない。
人気店であるわけだ。
玉子は自家製。
鮪はバチの赤身。
蛸は地蛸のようだ。
烏賊はスルメで、烏賊蛸人間は大喜びだ。
平目は食べごろか。
青柳は甘みがあって宜しい。
蒲鉾は愛嬌か。



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刺身が足りないので、蛍烏賊。
この烏賊、当たり外れがあるから頼むのも躊躇する。
結論から言うと、これは今二。
甘みとコクが足りないかな。



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この店で必ず頼むのはこれである。
大好物の蟹コロッケ。
これの美味い店はそんなにない。
しかし、ここのは必ず頼む。



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ご覧のとおりクリーミー。
ちゃんと蟹の味がする蟹コロッケだ。
当たり前か。
でも、カニの味のしないカニコロッケは山ほどあるぞ。
それからすき焼きの味のしないすき焼きふりかけ。
僕は好きだが。
これ、5ケは食べられる。


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お決まりの日本酒である。
ビールから今焼酎を辿り、ついにここに行きついた。
八海山である。
ここの日本酒は美味しい。
日本酒は生き物なので、封を切ったらすぐに飲まないと劣化して、香りも口当たりも風味も極端に落ちる。
ここは、一升瓶でとっても、開けたら、すぐ飲めとうるさい。
儲けのためではなく、そういうこだわりは嬉しい。



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では、3色巻である。
鉄火に沢庵に干瓢。
これつまみでも結構行ける。
僕は鉄火巻の次に干瓢巻が好きだ。
沢庵巻は好きじゃない。
必然的に、まずは鮪から食べて行く。
沢庵ばかり残しやがってと嫌われる。



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では、本業の寿司に。
上左から右に。
鯖は半生の〆で、程よく脂が乗って美味い。
小肌は、酢の加減も甘すぎず、スッキリと仕上がっている。
赤貝と蝦蛄は普通。
これじゃ食い足りないぞ。



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トロと帆立と蝦蛄。
何だ、普通と言っておきながら、また蝦蛄を食うのか。
大好物なのである。




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煙草を吸いたいと言うので、カウンターから追い出した。
今日は珍しく空いている。
で、他の席に移動しての喫煙。
「寿司屋で煙草は吸わないで」って歌があったな。
ありゃベッドか。


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div>芳すし

夜総合点★★★☆☆ 3.5

昼総合点★★★☆☆ 3.5



関連ランキング:寿司 | 関内駅伊勢佐木長者町駅日本大通り駅


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桜家 鰻 三島広小路

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僕は鰻が好きである。
三度の飯よりも好きだ。
ということは、毎食鰻でも大丈夫ということだ。
そう、寿司と鰻は、毎食でも食えるのだ。
20年前なら、天丼も焼肉も毎食食えた。
鼻血が出る。
で、時は経ち、大瀬崎のダイビングで疲れた帰り道、体に精をつけるのはここしかない。
カメラ屋ではない。



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まずはビールか。
このお店、創業は安政三年の老舗である。
炭火で焼き上げる、伝統のうちわ使いの技と味の店だ。
三島っていう街は実に面白い街だと思う。
普通、鰻屋と言えば、だいたい年配の客が多い。
若い人でも、年配の客と一緒のことが多い。
勘定は爺ちゃん持ちなのである。
なぜなら、鰻は値段が高いし、割く・蒸す・焼くで時間がかかり、かなり待つ。
ファストフードに慣れた貧乏な若者は、まず主体的には入らない。

しかし、三島は違う。
ここの店、観光店でもあるのだが、地元の客も多い。
それも、若い地元の連中が仲間とうな重の4枚重ね(5,500円だぞ、5,500円。)を食べていたり、会社帰りの若い女性の一人客が普通にいたりするのである。
関東ではありえない。
三島の若者の所得水準が高いとかどうかは寡聞にして知らないが、恐るべし三島の鰻文化なのだ。



33DSCF0524肝の時雨煮
では、肝の時雨煮。
まあ、いわゆる生姜の入った佃煮のようなものだな。
何で、「時雨」なんていう粋な名前が付いているのかわからない。
わりと濃いめの醤油でサッと煮るから時雨煮か。
しかし、日本は雨一つをとっても色々な呼び名があるなあ。
この素晴らしい感性を日本人はもっと大事にせにゃなあ。
肝の苦みと汁の甘みが相まって実にいい。



44DSCF0525うざく
うざくである。
鰻とキュウリの酢の物のことだ。
これだと、脂の多い鰻をさっぱりいただくことができる。
鰻の蒲焼を食べる前の酒の肴に、ピッタリだ。
いくら好きでも、鰻を次々と食べるわけにはいかない。



55DSCF0527ほうれん草の煮びたし
酒が進む。
ほうれん草のお漬しなど。
この店、酒のつまみも丁寧に作ってある。
鰻重が出て来るまでは時間がかかる。
その間、酒を飲みながら待つ至福。
あまりつまみを食べると鰻重は食えなくなるので、注意が必要だ。
そんなのは僕だけか。
卑しいのである。



66DSCF0530久保田原酒
酒は、八海山の生原酒だ。
新潟の中では、好きな酒である。
一に〆張、二に八海山、三四がなくて五に寒梅か。
度の強い酒が五臓六腑に染渡る。
実に鮮烈ですっきり感の中に重みを感じる。
美味いなあ。
天国だなあ。
この瞬間のために、わざわざ大瀬崎までダイビングをしに来ているようなもんだ。



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さて、最初に頼んでおいた鰻重が来た。
お吸い物付二枚で、3,350円。
さすがに、これだけつまんで飲んだら、4枚5,500円は、はばかられた。
この店、鰻丼も同じ値段だ。
また、うなぎハムとか鰻焼売もある。
メニューでは、どういう訳かハムの場合は鰻もひらがなになる。
さらに、「龍羹」なる、4,200円もする変な甘くない羊羹もある。
絶対に買わないが、話の種に一度は食べてはみたい。
その勇気がない。



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さて、いただきます。
うまい!!!
実に美味しい鰻だ。
柔らかくふくよかで、まったく鰻の臭みがない。
噛めば鰻の香りとうまみが鼻腔に広がる。
こりゃ美味い。
タレも甘くなく、味わい深いものである。
また、ご飯が、炊き具合といい、実に美味しかった。
美味しい鰻に美味しいご飯のベストマッチ、幸せである。
また、鰻を食べにダイビングに来よう。



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うなぎ 桜家

夜総合点★★★★ 4.0



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プロフィール

chromodoris

Author:chromodoris
ダイビングと海遊び、街歩きとグルメ、自然観察と庭いじり、魚釣りと素人料理、そして映画と音楽の日々。プレ前期高齢者が日々に翻弄されながら、人生の仕舞に向けての彷徨いを綴ります。

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