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太源 伊勢佐木町 ラーメン&カレー

11太源(伊勢佐木町)1
ケバケバと不必要に明るいこの辺りで、ひときわ光を放つのがこの店だ。
太源というラーメン屋さんだ。
エレクトリカルパレードのカタツムリと見間違うばかりの電飾である。
赤のテントといい提灯といい暖簾といい、さらに、入ると怖そうなおじさん二人がラーメンを作っていることといい、すべてファンタスティックだ。



22太源(店内)
カウンターは8席ほどで、めいっぱい隣り同士や厨房と接している。
おもいっきり引いてしまいそうになるのが正常というものだ。
フリで一見で素面で彼女連れて入れたら大したものだ。



33太源(ニンニクラーメン)
ニンニクラーメンである。
やはり臭い仲の彼女と一緒に食わなきゃならぬ仲なのだ。
そういえば昔、故野坂昭如が言ってた。
臭い仲とは、布団の中でおならを嗅ぎ合うというのが語源だと。
変態ではないか。

麺は中太ストレート。
ちょっと柔らかめか。
チャーシューなどのトッピングは普通。
スープは、よく煮だされ濁ったものだ。
豚骨・鶏がらと野菜、そして、ここの特徴は、魚介系出汁と、どうも海老蟹系と思しき濁った出汁である。
そういえば、近くに蟹道楽がある。
やまほど殻が出るはずだ(事実確認はしていない)。
これが酒を飲んだ後にはものすごく合うのだ。



44太源(カレーラーメン)0703270008
このお店、カレーライスも売りである。
茶碗に入っていて、ラーメンのサイドメニューに昔はよく頼んだものだった。
今そんなに食ったら、新陳代謝が悪いのだから、あっという間に体重100kgだ。
だから、単品にしてカレーラーメンもお奨めメニューだ。
結構スパイシーなカレーで普通においしい。
尿酸値が上がったので、飲酒後のラーメンを極力止めてからは御無沙汰であるが、昔は夜中にずいぶんお世話になった。
好き嫌いは分かれるが、僕はこの店美味いと思う。


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太源




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『ガーデンレストラン シギラ』 宮古島 ★ 宮古そば

沖縄の宮古島だ。
宮古空港から上野村方面、町役場の先にある。

ダイブマスターのNさんが連れて行ってくれた店なのだ。
ちょうど、大雨の中、彼とインギャーマリンガーデンで120分ダイビングをやった後、立ち寄った。
得意の石ひっくり返しをやっていたのだが、出てくる出てくる奇妙な生き物三昧だった。
夏ではあったがすっかり冷え切った体にそばはうれしい。
おしっこで必死に体を暖めたが120分はやはり辛かった。



1シギラ(宮古島そば)
雨空の中で、入り口のブーゲンビリヤも肌寒そうであったが雰囲気のある店だ。
晴れていれば、開放感ある明るいテラスで、でかい蚊に喰われながら叩き落としながらのイベント付き食事もオツなもんかもしれない。
花が綺麗。

ここは、郷土料理も食べられる。
また、自家製のケーキなども美味しそうで、ちょっとお茶でもと思ったときや、別腹を持った方にはお薦めかもしれない。



2シギラ(もずくそば)
それではと、僕が注文したのはNさんお薦めの『もずくそば』。
モズクを生地に練りこんであるそうな。
そばは手打ちで、食感は、いわゆる『すば』にしては、ボソボソ感が少ない。
出汁は、豚骨、鶏ガラ、昆布、鰹などが中心で、さっぱりしている。
三枚肉は上手に味付けてあり、美味しかった。

近くに、中国に向かってこれでもかと海に打ち下ろすシギラベイカントリークラブなどもあり、お近くにお越しの際は、とても雰囲気が良いので、ぜひお寄りください。

実は、宮古島には会社をサボって行ったのだが、同じ飛行機でA支店の連中と乗り合わせてしまった。
向こうは気付いていない。
どうも奴らはゴルフのようで、その業績で離島ゴルフかと嫌味の一つでも言ってやろうかと思ったのだが、ダイビングだってゴルフよりは高尚だが、そう威張れたもんではなく、こっちも後ろめたい身。
ばれないように機内ではトイレに行くのも我慢していた。

こんな会社はそうは長くはない。



3P3140224平良さん(アップ)
今日も宮古の町を守ってくれている平良さん。
明るく爽やかな青年警官である。






4P3140226平良さん(全身)
立ち姿がりりしい。

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ガーデンレストラン・シギラ




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ジャンル : グルメ

豚の味珍  横浜駅西口

横浜駅西口の横浜駅とモアーズの間の道を鶴屋橋方面へ行く。
右側の「まりも」という、過去に一口食べて箸を麺に刺して帰ったラーメン屋の先に「狸小路」と表示された路地があるので入って道なり出口の手前右側にある。
酔っているので遠回りをしたような気もする。



11豚の味珍(横浜西口)0611140034
会社勤めを始めたころだからかなり昔のことだ。
会社の先輩と飲んだ後、横浜駅で別れようとしたら、もう一軒行こう、と誘われて入って以来、断続的ではあるが、通い続けている店がここだ。
そんなに美味しいとは思わないし煙草臭いし、僕的には避けて通るような店なのだが、ついつい足が向いてしまう不思議な店だ。
だいたいはかなり酔っ払っているが。
         
この店は、「狸小路」という横浜駅周辺の開発から取り残されたような一角の中にある。
ここは、日本のアチコチに偏在する由緒正しき「狸小路」の一つであり、もともとは、昭和30年代に、川沿いにあった屋台が集まって小さな飲屋街を形成したらしい。
僕が行きだした頃から店もかなり入れ替わってはいるが、この店はまだある。
また、変らないものがさらに一つ。
改修はされているが、この小路の一角にある共同便所だ。
この辺を歩いていてもよおすと、モアーズや駅のトイレではなく、ついついアルコールや糖の香り漂う、この共同便所に入ってしまう。
そういう意味でも、色々とお世話になっている。

          

22豚の味珍(豚足)
さて、この店は、とにかく豚を喰わせる店だ。
入ると、一階は、収容人員7~8人の常連中心のカウンターのみ。
ここに座るには、ちと勇気がいるが何度も座っている。
単に酔っ払って気が大きくなっているだけである。

人一人がやっとで、すれ違えないほど大変狭い、そして傾斜角度45゜近くあるかと思える大変急な階段を上がった二階は、10数人座れるカウンターに調理場、テーブル席が4つばかりあるスペースとなっている。
店は、黒光りのした、極めてレトロな雰囲気である。
まずは豚足。
ビールで喉を湿めらせる。
よくタレの染みた味だが、濃くはない。
さて、酒はやっぱ、これをいくしかない。

             

33味珍(梅割り)0611070017
やかん、と言って、アラジンの魔法のランプのようなポットから焼酎をついでもらう。
焼酎甲類だ。
それに、好みでテーブル備え付けの梅シロップ(と言っても梅は入っていないと思う。)を割って飲む。
ハードなつまみにほのかな甘みの梅割りを飲むと、もう止まらない。
僕の友人は体に悪いといって忌み嫌い、絶対にこれを飲もうとはしない。
賢明である。
二杯が三杯になり、で、だんだんと意識は天国に近づきつつある。
ヤクではないか。

             

44味珍(横浜西口)0611070023
豚足も食べたし、モツの煮込み。
早い時間でないとなくなっていることがよくある一品だ。
味は、普通。
酒が入るに伴って、生肉も喰いたい。
根拠はない。

             

55豚の味珍(馬刺)
馬刺だ。
豚の店と言えど、豚に馬なら、馬に鹿よりまだマシだ。
このほかに、豚のレバやカシラなど、様々な豚の部位がある。
僕は、カシラの茹でたヤツを芥子と醤油と酢で食べるのが大好きだ。
はっきり言って、サシが多すぎて、不味くはないのだが一枚で十分な一品である。

そういえば、さる女性を連れて来たことがあるが、変な店に連れて行かれて、変なものを飲まされ食べさせられた上に、ひどい目にあった、といまだにアチコチで言いふらされている。
そういう、ある意味伝説的な店でもあるのだ。

さて、もう、味は分からない段階となっている。
相当飲んでいる。



66豚の味珍(やかん・ピータン)
酒飲みの意地汚さ。
〆にもう一杯だと。
って、ピータンまで頼んでしまった。

実は、この店は最後の関門がある。
先ほど紹介した、階段だ。
ここから、「階段落ち」したヤツは無数にいるが、身近では二人知っている。
一人は、悪運の強い無事だった僕だ。
一人は、先ほどの女性で、お尻強打。
肉と脂肪が厚くて軽症で済んだらしい。
その体型でも、良いことはあるではないか。

豚の祟り、「怪談」だ、とは洒落にならない「落ち」か。

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味珍




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海人市場 (あまといちば) 葉山 

葉山のダイビングでは、帰りに安くて美味しい店でランチができるという楽しみもある。
店は、フレンチ・イタリアン・寿司・鰻・天麩羅・中華に豚カツと事欠かない。
これまでも、いくつか紹介をしたが、ここは魚を食わせる店だ。



11 IMAG0808
逗子から、国道134号線を葉山の御用邸方面に向かう。
葉山トンネルを通って、向原の信号を超えた右側に、この店はある。
“あまといちば”と読む。
いかにも”海人”といった感じのヒゲのご主人が腕をふるう。
カウンターの前には、様々な素材が並ぶ。

       

22 IMAG0810
氷が入っていて何が何だかわからないが、手前からブリの子であるイナダ、ウツボ、奥はサザエである。
ウツボなんて珍しい。
いわゆる珍味とは言われている。

八丈島の温泉で知り合ったオヤジが、「ウツボ漁と(燻製のような)加工をやっているから土産用に店に買いに来い」という。
そこまで言うならば、きっと負けてくれると思っていそいそと出かけて買って帰った。
家で焼いて食べてみた。
ゲーッ!
チョー癖のある臭いは、駄目だ。
クサヤ大好き、なれずし大好き、ドリアン大好きの、さすがの僕でも駄目だ。
でも、両親に土産であげたら、煮て食ったが美味かったとのことだ。
信じられん。

でも、わざわざ行ってやったのに、オマケもしてくれなかったな、あのオヤジ。
ウツボ。
僕の唯一の苦手かも。
やっぱり、オマケしてもらわなくて良かった。
両親にあげれば良いか。

    

33 IMAG0811
メニューが並ぶ。
価格は普通か。
しかし、ヒラマサと青アジが仮に同じ量なら、同じ700円というのは解せない。
間違いなく、ヒラマサ食うだろう。
この価格設定は葉山3大不思議と行っても過言ではない。

ご主人によると、あのウツボは、どうもやはり煮て食べるようである。
焼いて臭くて不味くて煮て美味いというのも解せない。
パス!だが。
でも、ひょっとしたら、

美味いかなあ  
     葉山ウツボに 
          後ろ髪

われわれは、ダイビングのログなどを付けながら、かなりマニアックな生き物の名前を口にしながらワイワイやっている。
調理をしながらご主人も、ちょっとチラチラと興味がありそうなそぶりだ。
そう言えば、僕らも、怪人、いやいや海人であった。

       

44 IMAG0813 1400円
さて、刺身定食である。
刺身の盛り合わせに、自家製の漬け物、大根とにんじんの汁物、デザートの牛乳の寒天がつく。
漬け物は美味しい。
塩っぱくない。
汁物も、出汁が良く出ていて美味しい。
いい出汁だ。
ただ、ご飯にかかったふりかけが塩っぱかった。
あれは、絶対にいらない。
ダイビングで十分塩分は取ってきたので、これ以上取ると血圧がさらに上がる。

また、日替わり定食というのがあって、本日は生シラス丼。
950円である。
最初、日替わり定食にしようかと思った。
しかし、我々は、すでに生シラスを山ほど「ゆうしげ丸」で仕入れてきているので、1,400円の豪華刺身定食にした。
どうせ、タンク一本2,000円で90分超えの貧乏ダイビングをやっているので、食い物ぐらい少し金をかけても罰は当たらない。

葉山の貧乏ダイビングとセレブランチ。

    

55 ダツIMAG0818
さて、お刺身だ。
上はカツオ。
カツオは大好物な魚だ。
しかし、尿酸値には良くない。
だから、今夜は発泡酒にしよう。
鮮度は普通。

左側から、タコ。
正調、地ダコだ。
さっき、葉山の海で沢山お会いしてきた。
身は固いが、噛んでいるうちに味が染み出てくるのは地ダコの魅力。
葉山の地ダコは美味い。
外国物は遠く及ばない。
たこさん食べたくなる。

〆サバ。
中が半生で上手に上品に〆てある。
活きもいい。
これは、美味しい。

赤いのはマグロ。
脂はないが、赤身のねっとりとしたマグロだ。

鉢に入っているのは、生シラス。
葉山名物である。
夜も家でごっそり食べることとなったが。

そして、最後の白身である。
わからない。
先ほどのメニューから引き算して推察すると、”ダツ”であるが店主に尋ねてみた。
果たして、ダツであった。

10年ほど前は、葉山周辺ではダツは捕れなかったそうだ。
このことは前にも紹介した。
もともとは南の魚であるが、このところ網に入るそうな。
ここにも、温暖化の影響が出ている。
本当にちゃんと対策をやらなきゃいけない状況になっているな。

ダツは、サヨリをワイルドにどう猛にしたような、嘴の鋭い長い魚である。
灯りに突っ込む習性があり、夜、ライトを持った海の中のダイバーや漁師に向かって突進してくる。
実際に、沖縄では体を突き抜けた事故もあるそうな。
そういうことから、夜の海では、サメより怖いとも言われている。

でも、このダツが一番活きが良くて、美味しかった。
多分、”安いけど美味い魚”の典型かも。
定食はこれで、1,400円。
まあまあかな。

葉山って、いつか、夜に酒を飲みに来てみたいが、いかんせん遠いし新幹線は走ってない。
電車だけならまだしも、バスを乗り継がなくてはならない。

朝は、デニーズの海を望むテラスでビールを飲んで朝食食べて、
昼は、潮幸でワインを飲みながらランチして、
おやつに、ハイボールを飲みながら旭屋のコロッケサンドを食べて、、
磯遊びで暇を潰して、
夜は、魚佐で日本酒飲んで活きの良い魚を食べてか…、
デブになるではないか。

どこ泊まる?

ホテル音羽の森じゃ高いしなぁ。
御用邸は、いっぺんくらい泊まってみたいが、あまりに畏れ多いし、捕まる。

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海人市場




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出嶋屋本店 伊勢佐木町 蕎麦

11P2060001.jpg
昔っから伊勢佐木町六丁目にある蕎麦屋である。
実は、山本周五郎が本牧から通ったとかいう超老舗だ。
普通だと、そんな薀蓄だの紹介記事だのなんてぇのがうんざりするほど飾ってあったりするパターンが多いのだが、そんな気負いもない常連さんが立ち寄る普通の蕎麦屋である。
ここにたまにフラッと飲みに来る。



22P2060002.jpg
本日はまず、旬のスミイカだ。
蕎麦屋の刺身なんで技術的には大目にみたい。
味は取り立てて新鮮ということもなく古いということもなく普通。
こんなもんだろう。
ただ、水はちゃんと切ってほしいな。



33P2060004.jpg
サイマキの天ぷら。
そば屋の天ぷらという感でいかにも愛想はないが、烏賊でなく海老であった。
サイマキは、一般的に10cmに満たない車海老の小さいやつのことである。
塩で頼んだのに塩がないと思っていたら、かかっていた。
天つゆだとベチャッとなるので、僕は醤油で食べた方が好き。
甘味があって美味しい。



44P2060005.jpg
ナスの焼いたの。
別に好きなもんではないが、野菜が好きだという奇特な方と一緒に来たのでお付き合い。
何だ、案外美味いじゃん。



55P2060006.jpg
では、日本酒である。
ここ、なかなか良い酒が置いてあるのだ。
十四代 純米吟醸 槽垂れ 無濾過 おりからみ。
十四代は、山形県は酒田の高木酒造の名酒である。
オリでやや濁っている。
フルーティで軽やかだがキリっとしていて飲んでも飲んでもえぐさのない素晴らしい酒だ。
こりゃ、ええなあ。



66P2060009.jpg
ちょいと板ワサなんぞ。
白い蒲鉾に、黄色の玉子焼き、菜の花の海苔巻と彩が良い。
蒲鉾は小田原は鈴廣のもんである。
確かに赤もほしいが、カニカマはちょっと興ざめか。
だったら、ないほうが良い。
30円くらい負けてくれたら嬉しいが。



77P2060010.jpg
僕はタラコが大好きである。
唇もタラコにしているくらいに好きなのである。
小さい頃はご飯のおかずに毎日タラコを食べていて、何と19歳で痛風発作を起こした。
この話を聞いた皆さんからは、ありえない!!!!と驚嘆の目で見られる。
というか呆れられている。



88P2060014.jpg
馬刺しがあるという。
好きなので食う。
本当はニンニクをたっぷり漬けたいのだが、明日は仕事にデートにと忙しいので我慢した。



99P2060011.jpg
で、十四代をもう一本。
一人一本なのだ。
確かに希少な酒なので仕方ない。
もう一度出て飲もうか。
姑息か。



1010P2060016.jpg
〆はやはり蕎麦だ。
ここの蕎麦は、コシもあり香りもあり美味しい。
汁は辛めで良い。
わりと好きな蕎麦だ。
ただ、山葵が付いていない。
蕎麦そのものの香りが楽しめるということなのか。
山葵はけっして蕎麦の香りを邪魔しないとは思うのだが。
不思議な店だ。

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出嶋屋本店




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プロフィール

chromodoris

Author:chromodoris
ダイビングと海遊び、街歩きとグルメ、自然観察と庭いじり、魚釣りと素人料理、そして映画と音楽の日々。プレ前期高齢者が日々に翻弄されながら、人生の仕舞に向けての彷徨いを綴ります。

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