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ビーフシチュー なんて作ってみた

たまに無性に肉が食いたいと思うときがある。
ものすごく疲れたときか、ものすごく体調の良いときである。
つまり、早く疲れを回復したいときと持て余した体力が要求しているときである。
肉伝説。
しかし、最近、疲れを回復するのは肉ではなくドリンク剤であり、また、体力を持て余すことも遠い昔のこととなってしまった。

肉は、豚肉でも鶏肉でもない。
自分のことはさておいて、馬肉でも鹿肉でもない。
やはり牛肉なのである。

どうやって食うのが一番美味いか、ということを考える。
スライスだと、しゃぶしゃぶ。
厚みがあればステーキか。
どっちも作るだけなら簡単である。

簡単であるがゆえに、しゃぶしゃぶだと肉の薄さは何mmでなくてはならないとか、ステーキの最後の蒸しは何秒でなくてはならないなどと、奥は深い。
まあ、すき焼き用でも切り落としでもしゃぶしゃぶにはなるし、蒸さなくたって肉は焼けるし、この辺は単なるこだわりなのでどうってことはないが、素材だけは誤魔化せない。
必然的に高い肉を買ってしまう。
で、だから男には財布を持たせて買い物に行かせられない、などと非難される。



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肉屋に親戚があるわけではないが、また良い肉をもらった。
買ったものではないので何も言われなくて済む。
しかし、しゃぶしゃぶにするにしては、こんなの薄切りにする道具はないし手間だし趣がないし小さすぎる。
そもそも、この手の肉は普通しゃぶしゃぶにはできない。
サイコロステーキにするにしては、筋っぽい。

で、戸棚を開けたら、ハインツのデミグラ缶があった。
シチューにすることにした。
単に前日にカレーを食べたからなのだ。
グダグタ書いたが、そもそもシチュー・カレー用の肉だし。
で、塩胡椒をして炒めてワインや香草などと一緒に、圧力鍋で15分茹でた。



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野菜嫌いといわれているが、何も入っていないのも味気ない。
かといって、野菜たっぷりシチューなど家畜の食うもんであって(偏見か)、食べる気も起きない。
幸運なことに冷蔵庫にはろくな野菜が入っていなかった。
で、ニンジンとシメジの牛シチュー。
って、これしかなかったのだ。



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大玉葱を3個炒める。
これは、90分くらい炒めた。
シチューにコクと香りが増す。
弱火にして、焦がさないようにして、根気よく炒めるのだ。
でも、これが楽しみなのである。

炒めながら、好きなものをつまみながら、ビールを飲むのだ。
たいてい4缶は飲む。
この日のつまみは冷奴だった。
僕は炒めるときには、大きめの木のスプーンを使う。
冷奴は、このスプーンを兼用して食べる。
箸だと、つまんだ豆腐を落としたとき、それを拾うのに手間取ってフライパンが疎かになるし、また炒めるときにスプーンに持ち替えなくてはならなくて面倒だ。
だから、時折、焦がし玉葱豆腐チャンプルーになっていることもある。



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最後の煮込み。
色合い的に、トマトケチャップが隠し味になっていないところが唯一の失敗か。
冷奴の後のつまみにプリングルズ・シカゴピッツァ味を食べた。
お腹がいっぱいになってしまった。
せっかく作ったが、シチューは翌日食べることとなった。
味は非公開。
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テーマ : +おうちでごはん+
ジャンル : グルメ

萬来亭 横浜 中華街 上海蟹

1
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中華街の裏通りにいつ通ってもお客さんでいっぱいの中華料理店がある。
萬来亭というお店だ。
以前友人が、元街小、港中、横浜工業高出身だというタクシー運転手に中華街で美味しい店はどこかと尋ねたところ、ここを薦められたらしい。
なんでも、製麺所の直営店であり、中華街のコックが食べに来るとのことであった。
ウーン、中華を作っているのにあえて中華を食いたいか。
ちなみに、友人は中村小、平楽中、Y高である。
ウーン、ガキの頃から中華街で食ってるのにあえて美味い中華の店を尋ねるか。


2
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上海蟹の季節である。
貧乏ダイバーには食べられない、と前回書いたが、舌の根も乾かぬ間に食べることとなった。
お正月には雑煮、土用の丑には鰻、お通夜には寿司盛り
と年に一度くらいしか食べられないものの中の一つなのである。
で、だったら上海料理の店でと。

あっ、写真は上海蟹ではない。
どう見ても、前菜である。
左から、きゅうりと枝豆の和え物、上海風茹で鶏の葱油ソース、豆腐干の香り和え物。
味付けはすべて、葱油ソースである。
このソースは実に美味い。
薫り高く、味わい深い。
難点は、油っこくて年寄りには体に堪えることか。
葱油だから当たり前か。
豆腐干は麺のようになっているが豆腐。
台湾料理でもよく出る。


3
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スペアリブの香り炒め。
スペアリブの甘酢ソース煮込みを注文したつもりだったのだが、どうやら間違えられた。
僕の場合よくあることで、これだけよくあるということはよっぽど言い方が悪いのか相手が日本語を理解できないのか、香り炒めと言ってしまったのだが甘酢ソース煮込みと言ったと思いこんでいるかだと思う。

日本人に"間違えただろう"と言えば、"すみません、すぐお出ししますので"と大抵なる。
アメリカ人に"間違えただろう"と言うと、不機嫌そうに黙って皿を提げ、1.5倍の量になって注文した品が来る。
中国人に”間違えただろう”といっても、絶対に非は認めない
と思うので黙って食べる。

しかし、来たのは、肉を揚げたヤツだった。
これは香り揚げかと言うのかと。
香りはカレー。
パイコー飯の肉なのである。
美味しいが、さらに油ぎった。



4
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瓶だし紹興酒だ。
油にはちょうど良い。
素敵な瓶なので、もらって行こうと言ったら、友人に瓶出しなのだから瓶からこのボトルに移し替えて出すので持って行ってはいけないと注意された。
何とかならないだろうか。
これ、円やかで実に飲みやすいし美味しい。
何と1,700円なのだからお高くはない。



5
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では、本日のメインイベント。
♂と♀の上海蟹さんたちである。
横には黒酢のタレが添えてある。
僕は、蟹は醤油で食べるので持ってきてくれるよう店員さんに頼んだ。
怪訝な顔をされたが快く応じてくれた。
蟹は醤油をチョロッとたらして食べるに限る。

この蟹、和名をチュウゴクモクズガニ(中国藻屑蟹、学名:Eriocheir sinensis H. Milne-Edwards, 1853)といい、中国の遼寧省から広東省までの川に分布するという。
日本では上海蟹と呼ばれるが、日本の川にもこれと同属のモクズガニ(藻屑蟹、英名 Japanese mitten crab、学名Eriocheir japonica)というのがいる。
日本固有種みたいだな。
店のお姉さんは"味は比べ物にならないヨ"と鼻で自慢していた。
中国に負けるのは悔しいが、毒でも入れられると困るので言い返すのはやめた。
どっちが♂だ?

6
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パカッ。
はずれ!!!
左は♀でした。
憐れ♀だが、早く食べてくれと言わんばかりの美味そうな内子だ。




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はい、両方オープン。
♂も味噌がたっぷりである。




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ウーロン茶で手を洗いながらひたすら剥いた。
そして、手を洗う。





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食い尽くした。
内子も味噌もコクと脂があって美味しい。
しかし、全然くどくない。
確かに店の姉ちゃんが言うこと正しいある。

ちなみに、身の方もしっかり剥いて食べた。
これも醤油をたらして食べると甘みが増すのである。
しゃきしゃきして美味しい。

じつは、ここのお勧めの一つに焼きそばがあるのだが、もう食えない。
満足であった。
何のかんのと書いてはきたが、この店、安くて美味しいお薦めの店である。
また、お姉さんも親切で美人だ。
次回は料理を紹介したいと思う。


10
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帰り道、加賀町署のイルミネーション。
このセンスについては、ノーコメントである。


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萬来亭




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獅門酒楼 2 横浜中華街 酔っ払い海老

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お馴染みの獅門酒楼。
上海蟹の季節だったが、高い。
貧乏ダイバーには高嶺の花だ。
でも、美味しい甲殻類が食べたい。
いつも、海の中で我慢している。
で、酔っ払い海老。
酔っ払いという意味では共食いだ。

       

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活きた車海老。
この海老の小型のものをサイマキという。
鯛釣りの生き餌にも使うが、高級品である。
僕の知り合いで、鯛釣りに行って、昼にサイマキを山葵醤油でおかずにしたやつがいた。
船頭に叱られたかどうかは確認していない。
サイマキを紹興酒にそのまま漬ける。
僕からは、海老は幸せそうに見えるが、気のせいだろう。

       

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海老だって人間だって酒に漬かれば体に変調をきたす。
調子が良くなるのも稀にいるが、酒のプールに入っているようなものである。
しかも、屋内遊泳場である。
海老は、酒を空気代わりに紹興酒を吸い込む。

でも、幸せものだ。
バシャバシャバシャッと暴れる。
喜んでいるのか。
とも思えないが、人間にもそういう族がたまにいる。
酒の飛沫が蓋にかかる。

       

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さて、おとなしくなった。
完璧に酔っ払ったのだ。
羨ましいが、重度の急性アルコール中毒か。
これ、タイミングを誤って蓋を取ると、海老が再び暴れて、何度か店を紹興酒浸しにしたらしい。
タイミングが難しい、と店のオバちゃんは言っていた。
さて、シャブシャブの鍋にお湯を沸かす。

       

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こうやって、酔っ払って天国状態にいる海老を茹でる。
本当の天国に召されるのだ。
死ぬならこういう死に方も悪くない。
これは、オバちゃんがやってくれる。
でも、オバちゃんの手で最後は迎えたくない。

その間、店内はシーンとし、他のお客さんも固唾を飲んで見守っている。
ショーのようなものである。
投げ銭歓迎。

       

67活き酔っぱらい海老の湯引き
さて、真っ赤に茹で上がった。
実に、綺麗で美味そうだ。
10尾で2,400円。
5尾でもOKなので、1,200円。
リーズナブル。

       

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ここで問題です。
これはナンでしょう?

       

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ただの、烏龍茶である。

       

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9こうやって、海老の殻を剥いた指を洗うためのものである。
趣がある。
昔、日本の便所は汲置きの水で手を洗ったものだ。
これ、飲んでも、平気だと思う。
ただ、指を洗う前の方がよろし。
足は洗わないほうがいい。

       

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特性のタレに漬けてムシャムシャ食べる。
美味い!
甘い!
味がある!
大好物なのである。
酒で香りを付けるとともに旨味を閉じ込めるのだろうか。
それとも、暴れるので酒で酔わせて危険防止なのか。
まったく、水っぽくない。
多分、40尾は食べられる。
一万円か。
上海蟹が3杯くらい食える。

ちょっとした贅沢だ。
今度、市場で活き車海老を仕入れてきて家でやってみようかと思っている。

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獅門酒楼




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季助 (きすけ) 森下 居酒屋

東京は下町、森下である。
新橋で大江戸線に乗り換えて6つ目である。
仕事帰りではちときつい。
が、ここで、宴会をした。
美味いものが食いたいと友人たちは言う。
ホームタウン横浜を離れて、下町気分を味わいたいと友人たちは言う。
わがままだ。
セッティングは僕だ。
で、やって来た。

             

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“季助”という。
森下には、
日本3大煮込みの一つと言われる「山利喜」
桜鍋の蹴っ飛ばし「みの家」
柳川鍋の「伊せ喜」
大衆的鮮魚居酒屋「魚三酒場」
などの名店が軒を並べる。
このほかにも、おっ!!!という店がある。
その中の一つだ。

ご夫婦とお勧め上手の美人の娘さんで切り盛りする、ちょっと一ランク上の居酒屋だ。
大人になったらこういう店で飲まなくてはいけない。
手前カウンターに、奥は椅子座席のこじんまりとした店だ。

       

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まずはお通し。
白滝を胡麻油で和えてある。
きゅっとビールを行く。
味付けがとても良い。

       

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この店は、カウンターの大皿におばんざいのように料理が何品か盛ってあるのだが、その中のホウレンソウのおひたし。
こんなものをつまみながらチビリチビリといく。

       

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大好物。
ヤリイカの煮付けである。
あと、トコブシでも出て来たら最高なんだけど。
本日は無しとのこと。
僕はこのイカの中身、腸ではない白いグチュグチュっとしたところと卵が大好きだ。
淡白な烏賊の身に絡まってコクを演出してくれる。

       

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ここのポテトサラダは実に美味しい。
いわゆる居酒屋のポテトサラダではない。
どちらかというと、ビストロで食べるようなしゃれた味付けだ。
クリーミーだし、マヨネーズが違う。

       

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銀ダラの煮つけ。
前にも書いたが、昔は東京の場末でも、銀ダラなんて工場(こうば)の賄いのオカズで、普通には食べさせてもらえなかった。
僕もご幼少の頃、庶民の町の魚屋の前をたまたま歩いていたときに、爺やに"爺、あれは何か”と尋ねたが、”お坊ちゃま、世の中には、お知りにならずともよいことがございます”と教えてもらえなかった。

年は経ち、没落してもわが家では執拗に銀ダラだけは食べさせてもらえなかった。
だから、自分は就職してから絶対自分の金で食ってやろうと思っていた。

で、この脂は嫌だ、という人もいるが、美味かった。
こんな美味いモンならもっと早くから手を出していればよかった。
今や、銀ダラは、りっぱな高級魚なのである。

    

77イシガキダイ・関アジ・ウニ・本マグロ・ヒラメPC130072
おーっ、刺身が来たぞ。
上左から、

石垣鯛。
磯釣りではなかなか釣れず、石鯛とともに希少で、幻の高級魚といわれている。
警戒心が強く、頭の中身は磯釣り師のそれよりも遥かに良い。
ダイビングではザラに見られる。
これの老成魚はクチジロ、石鯛の大きいのをクチグロという。
口の周りを見ればそのものなのである。
身は締まっており、甘みもある。
磯の香りが口内に広がる。

関鯵。
そういう名前の鯵ではない。
豊後水道は佐賀関沖にて一本釣りで捕獲される鯵のことである。
ご当地ブランド物の筆頭だ。
関鯖もある。
でも、いいかげんに、限定ブランド合戦は止めて欲しいなぁ。
有難がたって食うやつがいるからだろうか。
僕は食っているが、有難がってはいない。
確かに脂が乗って美味しいが、僕にとっては、秋口に釣れる東京湾口は走水の緑がかかった35cmくらいの真鯵の方が恋しい。
美味いものは地元にありだ。

ウニ。
美味しい。
粒は大きくふっくらとしていて甘い。
ホントは一箱食いたい。
間違いなく体のどこかに何らかの影響は出そうだ。

本鮪。
美味い。
血の香りのするマグロはやはり美味い。
中トロである。
上品で口の中で旨みと甘みと脂が広がる。

平目。
落としてすぐの平目はゴムを食っているようだ。
そういう意味では、活き〆してどのタイミングで客に食わせるかが職人の腕だ。
ちょうどグッドタイミング。
親父さんの腕だな。
お見事。

       

88煮込みフォンドボー風PC130083
煮込みである。
煮込みは、同じ森下の山利喜が有名だ。
煮込みと言っても、いわゆるド味噌煮込み系とフォンドボー系があるが、山利喜のはフォンドホー系。
場末の焼き鳥屋じゃ食えない品の良いもので、ガーリックトーストが合う。
ここのも、どちらかというとフォンドボー系。
美味い。
そして、しつこくない。
山利喜と比べても勝るとも劣らない。
ここの煮込みはぜひ食べてもらいたい。

       

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ちょいと箸安めに。
卵焼きは酒の肴としても嬉しい。
僕が大の卵好きだからかも知れないが。
ちょいと醤油をたらす。
かけすぎると血圧が上がる。
コレステロールも気になりだした今日この頃、やや節制せねば。

       

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大好物、鯵フライ。
こんな美味いものは旬の牡蠣フライ以外にない。
あっ、カマスのフライも美味い。
あっ、エビフライも美味い。
あっ、ホタテのフライも美味い。
要はフライが好きなんである。

ここのは、残った鯵を揚げるのとは違う。
刺身になる良いやつを揚げている。
従って美味い。
鯵フライは迷わず、醤油で食べるのだが如何でしょうか。

       

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穴子の天麩羅。
ちょっとフリット風。
雨の降る季節の穴子は美味しい。
穴子天麩羅フリークとしては、言葉がなくなる。
こんな美味いものは、ギンポの天麩羅以外にない。
あっ、キスの天麩羅も美味い。
あっ、クルマエビの天麩羅も美味い。
あっ、ハゼの天麩羅も美味い。
要は天麩羅が好きなんである。

〆にアナゴ天麩羅は重いかとも思ったが、食いたいものを食べるのが酒飲み。
酒が美味けりゃ何でも良い。

で、このあと一行は、山利喜か魚三のどちらに向かったかは、秘密。
まったく、よく食う、よく飲む。
ちょっと腹が気になる。

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居酒屋 季助




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プロフィール

chromodoris

Author:chromodoris
ダイビングと海遊び、街歩きとグルメ、自然観察と庭いじり、魚釣りと素人料理、そして映画と音楽の日々。プレ前期高齢者が日々に翻弄されながら、人生の仕舞に向けての彷徨いを綴ります。

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