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アポロ 曙町 バー

昔からある横浜のバーはいい。
歴史があって落ち着くし、遠くで汽笛が聞こえる。
加齢による幻聴ではない。
さて、今回はある意味、極めつけ、の店だ。
と言っても、お化け屋敷ではない。
横浜は曙町、風俗店が並ぶ鎌倉街道沿い。

             

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ここに、アポロはある。
スナックでもありパブレストランでもあり、しかしてその正体はバーでもある。
靴は売っていない。
ダイビングの機材ももちろんない。
(アスリートやダイバーにしか通じないギャグですんましぇん。)

もう、何十年も昔か。
やばい、年代も思い出せなくなってきている。
この曙町の裏通りに、S鮨というお寿司屋さんがあり、安くて新鮮で量が多かったので、すっかり常連となった。

今もこの界隈を覆い尽くす業種は変わっていないが、当時もこの辺は、いわゆる一大”トルコ風呂”街だった。(トルコ風呂を知らない人はネットで調べてね。僕も最近知ったんだけど。)
ところが、そのような汚らわしい店に、”トルコ”という名称の使用はまかりならん、と誰かが騒いで国際問題にまでなり、湯房とかメンズクラブとかの暫定名称に変更した時代だ。
今は、ソープランドと呼ばれているらしい。

随分お詳しいんですね、なんて思わないでね。
この時代の人にとっては常識だから、なんてエクスキューズしてみた。

その湯房とメンズクラブの間にあった、入りにくいことこの上ない寿司屋だった。
オマケに、この手の業界は伝統的に、口開けに打ち水をするので、撥ねてこれも歩きにくかった。

しつこいけど、随分お詳しいんですね、なんて思わないでね。

この寿司屋、当たり前だが、初めから常連だったわけではない。
今では誰でも知っているが、当時、”三陸沖の戻り鰹”なんて、あまり一般に知られていなかった。
僕が、初鰹を食いながら、晩秋の戻り鰹も美味いよ、と偉そうなことを言ったら、ご主人と、素人が生意気なこと言うな、と喧嘩になった。
今思えば大人げない話だ。
ビール瓶を叩きつけて、啖呵を切って出ていった。
若気の至りだ。
金を払ったか覚えていない。
要は酔っ払っていたのである。
ちなみに、この親父さんも飲みながらタバコ吸いながら鮨を握るというモク中・アル中のとんでもない寿司屋なのである。
今だったら絶対に入らない。

随分経って、他の常連さんを介して、僕にお詫びしなくちゃいけない、とオヤジさんが言ってる、という話が伝わってきた。

たまたま、オヤジさんが、鰹は初鰹、という江戸っ子の良き伝統をこよなく大事にして、そう思い込んでいただけの話なのだ。
ただ、オヤジさんも気になっていて、食ってみたら脂が乗っていてもの凄く美味かった、とのことで、めでたしめでたし、手打ちとなった。

ちなみに、僕もみずみずしい初鰹の方が好きだ。

その後、再び通うようになった。
厚切りで出してくれる、中トロ、ブリ、ヒラマサ、シマアジ。
大盛りで出してくれるウニ、イクラ、スジコ。
オバチャン自慢のアラの味噌汁。
まだ、キンメやサンマやカレイは刺身で食べる時代ではなかった。
厚切りの鯨のベーコンが安かったし、えらく品物が良くて美味しかった。
必ず食べた。
今はその店もない。
もともと痛風と糖尿病もちの御主人の、具合が良くなかったようだ。
まだ修行中だ、ということで寿司は握らせてもらえなかったが、ずっと手伝っていたY校出身の次男は、店を継がなかったようだ。

前置きが長くなったが、そして、ここで寿司を食べた帰りに一杯引っ掛けた店がアポロだ。

             

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ご覧の通り、極めて怪しげだ。
フリや一見の客で入れたら大したモンだ。
このブログは、そんな店ばっかしだ。

隣と一階は、しっかりファッションヘルスである。
昔はサロニコスとかいうギリシャ料理屋だったかな…忘れた。
知らなかったら、絶対に入らない。
僕も長年行ってなかった。
本当に久しぶりに行ってみた。
“終夜営業”が元気だ。
泊まるとこに困ったら、ここで飲める。

そして、狭い階段を上がって2階へ。

       

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このチープな造りがたまらない。
重厚さはないが、気楽なアメリカンポップのような店だ。
本当に良き横浜を残したバーの一つである。
こんな街にあって、こんな造りなのに、結構若い人が多い。
そして、驚き、”カップル”が多い。
若い人なので”アベック”ではないようだ。
どうみても、女性は風俗系には見えない。

カウンターのマスターは、もう70歳を超えている。
ジャズと美空ひばりを愛した、亡くなった、野毛の”パパジョン”のマスターらとともに、良き横浜のバーテンダーの一人と言われている。
目配り、気配り、そしてファンキーさは、天下一品の方である。

       

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やっぱり、ハイボール。
この店では、これしかないな。
グビリ、と飲む。

       

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コースターも嬉しい。
氷川丸、山下公園、ベイブリッジ、マリンタワー、QE2…。
うん、横浜だ。
このチェックのビニールのチープなテーブルクロスにピッタリだ。

       

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腹が減った。
やっぱり、この店では、ピザだろう。
もっと美味いピザは、他にたくさんある。
宅配ピザだって、美味しいところはある。
でも、ここでは、こういうピザでなくてはならない。
古き良き横浜に、ゴテゴテ着飾ったピザは似合わない。

アポロ バー / 阪東橋駅黄金町駅伊勢佐木長者町駅

夜総合点★★★☆☆ 3.5


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テーマ : こんな店に行ってきました
ジャンル : グルメ

つかさ鮨 寿司 若葉町

実は、昔僕はしばしばテレビに出ていた時代がある。
かなりマニアックな番組なので、普通の人はそんなに知らない。
少なくてもバラエテイではない。
が、何かの間違いで誰かに観られちゃった、ということもある。

       

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お馴染みの、つかさ鮨だ。
横浜でも、リーズナブルで良いネタを出す店の一つだと思っている。
ガラガラ、こんばんは、と入る。
大将から突然、テレビ出てたね、と話しかけられた。
余りに突然だったので、僕は入り口で横転し、カウンターのお客さんは寿司を喉に詰まらせた。

そして、みんなは僕の方を振り向く。
はじめは、スターかと。
瞬時に、疑惑の顔に変った。
この人何者?
スターにしては、花がない。
スポーツ選手にしては、背は低いし腹は出ているし足が短い。
犯罪者にしては、上品な顔立ちをしている、
と自分では思う…。

いやー、見られちゃった~、なんてとぼけながら、今日のお薦めを頼む。
他のお客さんは、不審の表情を浮かべながらも、何事もなかったように元の会話に戻った。

       

2
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余計なことを言われる前に、注文する。
で、刺身の盛り合わせ。
左から、縞鯵、黒ムツ、金目だ。
縞鯵はもちろん天然。
魚っ食いの荒々しい味がする。
これが、縞鯵の醍醐味だ。
黒ムツは、脂が乗ってきた。
深海の魚だが、実に味わい深い魚である。
金目は大好物。
一尾食べちゃう。
ただ、放射能や水銀が多く含まれるので、継続的には食べないようにしているが、もう遅い。

       

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他にお薦めは?
って聞いたら、鯵、とのこと。
タタキにしてもらった。
新鮮な鰺はヌメリがある。
脂もあって美味しい。

       

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つまみでウニを頼んだ。
河童じゃないので、キュウリはいらない、と言った。
でも、入ってたので食べた。
さて、握りだ。

       

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赤身。
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ここの鮪は、ネットリとしていて美味しい。
天然ものである。

養殖のマグロはやはり勘弁だな。
脂のあるところなどは、はっきり言って臭い。
こんなものよく食わせるなと思う、いっぱしの寿司屋がある。
勘弁願いたい。

       

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ボタンエビ、生。
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甘くて美味しい。
実は、僕は焼いた海老の方が好き。
でも、美味しい。

       

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ズワイガニ。
僕が寿司でカニを食べるのは珍しい。
なぜならば、高いからである。
随分、カニを食べていないな、って思って酔った威勢で頼んだ。
寿司屋に酔って行ってはいけない。
僕は、本当は毛ガニが好きで、口内を傷だらけにして甲羅を嘗め回して味噌をシャブリ尽くすタイプである。
この状態でどうなっているのか口の中が見てみたい。
この後、大抵口内炎で苦しむ。

       

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小柱。
御存知、バカ貝の貝柱である。
バカ貝のベロの部分は、アオヤギという。
もう少し小粒のが好きなんだけどな。
種類が違うのな。

       

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これは煮蛤。
大好物である。


浦安は猫実の先の堀江の川縁に、85歳のおばあちゃんが一人でやっていた寿司屋があった。
美佐古寿司という屋号だった。
浅草で寿司屋をやっていた旦那さんに嫁いで、終戦を迎えた。
旦那さんが戦死した後、疎開先の浦安で寿司屋をして、女手一つで息子さんを育てあげた。
凛とした粋なおばあちゃんだった。
浦安、といえば、今はディズニーだが、その昔は山本周五郎の「あおべか物語」の舞台となった漁師町である。
繁栄時には、狭い通りに映画館が2軒もあったそうな。
何度か通って、この寿司屋の顔馴染みとなった。
ある日、常連さんと一緒に写真を撮ってあげて、大きく引き伸ばして送ってあげたことがある。
そしたら、蛤をはじめ、佃煮の詰め合わせを律儀にもお礼に贈って来てくれた。
たった2枚の写真なのに。
それからも通った。
寿司ネタは、それなりだったが、煮ハマや小肌が美味しかった。
何よりも、和やかで落ち着く店だった。
おばあちゃんが、一生懸命にコノシロをおろしていたのを思い出す。
今は、もう店はない。
暖かくシャイで野球好きの常連さんたちが集ういい店だった。
今、おばあちゃんは、息子さんに引き取られ、ホームで暮らしている、と聞いた。
まだ、お元気なんだろうか。
なんてことを思い出しながら、煮ハマを味わった。

       

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穴子。
穴子ファンは多い。
僕も目がない。
煮穴子を作るが、寿司屋のようにはいかない。
やはり、餅屋は餅屋。
ただ、好みとしては皮は裏がいい。

       


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さて、締めだ。
鰹節と山葵の葉っぱを巻いた海苔巻き。
ちょっぴり涙が出たのは、山葵の辛さだけではないような。

つかさ鮨 寿司 / 伊勢佐木長者町駅日ノ出町駅阪東橋駅

夜総合点★★★★ 4.0
昼総合点★★★★ 4.0


テーマ : こんな店に行ってきました
ジャンル : グルメ

川正 うなぎ 葉山

葉山は、元町に、いつもコロッケとパンを買う旭屋牛肉店がある。
その先には、スーパーのユニオンがある。
さらに、その先は、大学のヨット部の寮や企業の保養所、古くからの住宅街がある。
その、とば口にこの店はある。

          

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普通の民家のようなつくりだ。
事実、店の方がここに住んでいるようである。
この店は、30年ほど前に王子から葉山に移転してきて開業したとのこと。

          

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入るとこのように、左側にテーブル席がある。
右側が、厨房だ。

          

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テーブル席のさらに左には小上がりがある。
ここからの庭の眺めは風情がある。
家の構えのわりに店はこじんまりとしている。
だが、そのことで非常に落ち着いた空間を作っている。

          

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本日は、車でのダイビングの帰りなので、酒はなし。
なんと、ノンアルコールビールなどを飲んでしまった。
美味くはないが、仕方ない。

       

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うな丼定食。
肝吸い付き、1,500円。
土曜日なのでこの値段なのだが、平日は1,000円だ。
鰻は柔らかい。
タレは非常にさっぱりとしている。
人によっては、物足りないかもしれない。
かなり上品な味だ。
平日1,000円なら、かなりお得かも。
ダイバーにはちょっと量が少ないかな。

しかし、この空間でゆったりの昼食は、かなり良質のひとときを過ごせる。
のんびりとダイビングのログ付けをしながら、庭の緑に目を休ませる。
止まったような時間の中で、静かな午後を過ごすことができた。
ちなみに、禁煙。
これも満足。

帰りに、旭屋牛肉店で、パンとコロッケを買って、おやつにコロッケバーガー作って食べてしまった。
愛嬌、愛嬌…。
そろそろ、ウエットスーツ買い替えか…。

食べログへ

川正 うなぎ / 新逗子駅逗子駅東逗子駅

昼総合点★★★☆☆ 3.0


テーマ : こんな店に行ってきました
ジャンル : グルメ

かめや 逗子 居酒屋

魚料理にこだわる、というような小さな店が、カウンターで客にやらせるべきではないと思うことがある。
それは、煙草を吸わせることである。
魚にこだわるなら、美味しく魚を食べられる環境にもこだわってほしい。

そもそも、客だって、せっかく美味い魚を食べに来たのに、煙草を吸ったら魚の味が台無しになるわけで、ニコチンと相まって魚がさらに美味くなるというのなら、悪いがスーパーの安売りの魚でも煮て食ってりゃよろし。
店だって、魚とニコチンを一緒くたに食われたら、自信のある魚が泣くってもんで、最初から魚にニコチンをまぶして出したらよろし。

特に、タバコを吸わない客にとっては、嫌な思いもする。
この季節はクーラーを入れており、煙草の煙が、狭い店の中に拡散されたり、風向きによっては隣に座った客の顔にもろにかかる。
これ、隣に座った煙草を吸わない客なら不愉快なことこの上ない。
また、僕はいい男と言われているので必ず煙が僕の方に来る仕組みとなっている。
したがって、魚料理にこだわる、とかいうカウンターで煙草を吸わせる店にはなるべく行かないようにはしているが、たまたま行ってしまうことだってある。



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逗子の駅近くにある店である。
これまで3回ほど行って、魚が美味しかったのとたまたま横で煙草を吸っている客がいなかったのとで、4度目の訪問となった。
ところが、この4度目はスカを引いてしまった。

入ってすぐ右に、壁に向いた6人掛けのカウンターがある。
入り口側手前3席は狭く、枠組みのような仕切りを隔てて奥側3席はやや余裕がある。
僕は入り口側に座っていて、ビールを飲みながら枝豆をつまみながら人を待っていたのだ
が、奥側に座る中年のカップルが煙草を吸いだした。
仕切りと言っても枠組みがあるだけでオープンなため、案の定、煙は僕の顔と上半身をモロに直撃した。
狭い店で、しかもあいにく満席で席を移れないし、しかも人と待ち合わせているので出ていくわけにもいかない。

だいたい煙草を所構わず吸う輩は、自己中なのが多いと自分を棚に上げて思う。
この客も、煙の行方など、どこ吹く風と全く気にしないでお喋りをしている。
家で飯食いながら煙草を吸うだろうか?
たいてい家族から、総スカンを飯とともに食うだろう。
変な日本語になってしもた。

時々、こんなやつがいる。
カウンターで左隣に座っている連れの女と二人で飲んでいて、灰皿は右側、煙草は右手、煙草の煙は右隣にいる他人の僕の方に吐きかける。
時々置きタバコまでしてくれる。
僕が迷惑をしていることに全く気が付かない。
左隣の連れの不細工な女に吐きかけろよ…と思うが、気が弱いので、「お勘定」と言って黙って店を出る。

でも、一番の問題は、良いものを食べさせることを標榜しながらも、自由に煙草を吸わせる店にある。
客が来なくなったら死活問題だし分からないでもないが…まともな寿司屋、鰻屋、ラーメン屋、フレンチ、イタリアンなどみんな禁煙だ。
そんな店に行かなきゃいいじゃんと言われそうだが、確かにそうだ。


我慢の時だ。
やがて、相方も来て、煙草吸いの客が帰った。
いつか我慢は報われる。
そう信じて生きてきたが、人生においては未だ報われていない。
で、この席にまた煙草吸いが来たら嫌なので、店のホールをやっているオヤジに空いた奥のカウンター席に移動して良いか尋ねた。
その瞬間、”””ダメです”””という短答式の答えが返ってきた。
ただでさえムッとしていたのに、さらにムッとした。
相方がマアマアと言っているにもかかわらず、なぜダメなのか理由を言えと迫った。
オヤジ曰く、奥の方が広めなので、さらに混んできて3人さんのお客さんが来られたら座ってもらうのでとのことだった。
こっちだって、狭くはあるが一応3人掛けではないか。
気色ばんで、相方に出ようといった。
そしたら、雰囲気を感じ取ったのか、やっぱり移って結構ですと言われ、移動し事なきを得た。
何だ、初めからそういえば気持ち良かったものを。
帰るまでカウンター席には我々だけで、3人連れの客など来なかった。

こういうカウンター形式で、喫煙OKでも美味しいものを食わす店は確かにたくさんある。
ここも、刺身は良いし美味い日本酒も置いてあるので悪くなかった。
百歩譲って、喫煙者と非喫煙者の共存を図る方法もあるだろう。
しかし、理由も聞かずに、”””ダメです”””はないのではないか。
ちょっと人気が出てきて、何か勘違いしているのでは?というような対応だった。

ちなみに、むかついたので画像はないが、この日食べた刺身は、
鰹⇒八丈島沖ということで脂のない新鮮なものを期待したが、身に旨味と張りがない。
生シラス⇒新鮮で美味しかった。
地ダコ⇒歯ごたえはあるが噛んでも噛んでも旨味が薄かった。
鯵⇒脂があって普通に美味しかった。
イナダ⇒新鮮で脂が乗って物凄く美味かった。こういう魚を食いたかった。



別の日の写真だか、こういう刺身を出す。
切り方、盛り付けは素人のレベルであるが、品物は悪くない。。
しかし、対応の悪さは致命的だ。
二度と行かない。

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食べログへ↓

旬味 かめや 居酒屋 / 新逗子駅逗子駅

夜総合点☆☆☆☆ 1.0


テーマ : こんな店に行ってきました
ジャンル : グルメ

プロフィール

chromodoris

Author:chromodoris
ダイビングと海遊び、街歩きとグルメ、自然観察と庭いじり、魚釣りと素人料理、そして映画と音楽の日々。プレ前期高齢者が日々に翻弄されながら、人生の仕舞に向けての彷徨いを綴ります。

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