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いとや 藤沢 和食

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藤沢にある「いとや」に行った。
美味しい和食と日本酒の店だと聞いた。
藤沢駅は、南口のOPAの裏のビルの地下にある。
このビルの地下は、なかなか渋い店が揃っているので、トイレも含めてよく使わせてもらっている。
うれしいことに、「いとや」は9月から店内禁煙となったらしい。



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電話を入れてカウンターに座る。
なかなか素敵なご夫婦で店を切り盛りしている。
まずは、彩も綺麗な野菜の小鉢。
さっぱりと食べられていいぞ。



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では、酒だ。
日本が誇る酒処山形県は、十四代の中取り純米の無濾過だ。
いつも思うが、実に美味い酒だ。
これ、いくらでも飲めちゃうと言うのが、良い所でもあり、悪い所でもある。
高い酒なので、酒代はかさむし、良い酒でも過大に飲み過ぎれば二日酔いもする。
いつも両方なのだ。




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では、肴。
刺身の盛り合わせだ。
左から右に、上から下に行く。
金目鯛。
脂が程よく乗って美味い。
鰹を塩麹ダレに漬けたもの。
とても良い鰹だ。
穴子。
穴子の刺身は何度も食べたことはあるので、珍しくはない。
でも、程よい脂と独特の香りがホッペを落とす。
鰹の腹の部分。
やはり、厚切りだね。
文句なし。
太刀魚。
コリコリとして大好きな魚だ。
昔々、平塚の飲み屋で皮を引いた太刀魚を食べさせられて、なんだかわからなかったことがあった。
そもそも、太刀魚なんて刺身じゃ食わなかったもんな。
実に美味いと思うが。
平目。
落として丁度良い塩梅に仕上がっている。
鰯。
他の魚に比べるとやや見劣りするかな。
これはこれで美味いのだが。



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駄目だ。
酒が進んでしまうではないか。
こりゃ、いけない。
美味いなあ。
グビクビっとな。



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穴子の白焼きだ。
あれば、絶対に頼むものの一つだ。
穴子を食わなきゃ帰れない。
やはり、上手に煮た穴子と白焼きの穴子はどっちを取るかと言われたら両方!!!と答えちゃう。
焼いた皮が芳ばしく、身はホクホクで甘い。
これぞ、穴子の真骨頂だ。



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十四代、お替り。
ヤバい。
スッカラカン&二日酔いのパターンとなってきた。



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煮込みがあるぞ。
牛肉大好き・スジ肉大好き。
おーっ、美味い。
柔らかく肉に甘みがあり、味も濃くはなく、アクっぽさもない。
丁寧に上手に煮込んである。



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おかわりは東北泉。
貧乏サラリーマンなので、十四代ばかり飲んではいられない。
この酒も素晴らしき山形県は高橋酒造のおくる特別純米だ。
ここの先代の社長の趣味は釣りらしく、「釣った白身の魚に合う旨い酒」ということで、この酒が作られたらしい。
十四代ほどの鮮烈さは確かにないが、ほんわかとした穏やかな味わいは確かに刺身に合うな。
美味しいなあ。



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次は鎌倉野菜だぞ。
この色鮮やかな色合いは、食べていても嬉しい。
酒は楽しみながらやっぱ飲まなきゃならんな。
焼いただけだが、野菜の旨みで食わせるぞ。
野菜の名前は全くの専門外なのでさっぱりわからん。



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穴子の天麩羅だ。
この瓢箪みたいな入れもんがいいな。




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天麩羅というが、僕は胡麻油の効いた江戸前の天麩羅が大好きだ。
天麩羅は天麩羅屋で食べなきゃなあ。
これ、衣薄めのカリッとしたタイプで、フリッターっぽい。
あまり好きなタイプではない。
しかし、天麩羅とは別の料理と思えば、これはこれで美味しい。

この店、かなりレベルが高いと思う。
何よりも、店主の料理にかける丁寧な姿勢がいい。
また来たいと思う。



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さて、酒も飲んだし美味いもんも食べたしお金もスッカラカンになったので、藤沢駅に急いだ。
何?一杯無料だと。
何が何だかわからないが、酒を飲むという体に悪い行為をしたので、何か良いものを飲まなきゃいけない気持ちにかられた。




1414P7260021小松菜とマンゴー
小松菜とマンゴーのミックス。



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いとや

夜総合点★★★★ 4.0



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テーマ : こんな店に行ってきました
ジャンル : グルメ

昇 藤沢 居酒屋

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デブばかりの宴会に出た。
デブばかりなので、沢山食うし沢山飲むし沢山ウンコをする。
デブは心臓が悪いので、煙草を吸わない。
だったら、美味しいものがリーズナブルに食べられて、美味しい酒がリーズナブルに飲めて、トイレがあって、禁煙の店が良い。



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「昇」という。
藤沢は分かりにくい路地をズズズッと言ったところにある。
要は説明出来ないのである。
この店、藤沢の名店「久昇」から独立した方がやっている店で、一字をもらって「昇」か。
全席禁煙が嬉しい。
煙草を吸いながら美味い物を食うやつの神経が信じられん。
17年前は信じていたが。



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では、突き出し。
ジャガイモ、ワカメと糸蒟蒻の酢の物、鯖の押し寿司だ。
こりゃ、八寸のようでちょいと綺麗だ。
鯖寿司はもっと食いたかった。
と、デブなのでみんながそう言っていた。




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おから。
「久昇」の名物だ。
ここでも名物だ。
おっ、本店と同じくらい美味いぞ。
当たり前だ。
かつて店主が本店で作っていたのではないか。



55PC270108おから
丸いと食べにくいという。
で、デブNO.3が崩した。
体つき同様、情緒のない奴め。
甘からず塩っぱからずの絶妙の味付けだ。
アミの出汁もいい。
美味いな。
「武蔵屋」のも美味しいが、僕はここのおからが好き。



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このデブNO.2は、単にデブだけではなく、かなりのアホなのである。
僕は遅れてきたのだが、ずいぶん先に着いていて、ガバガバ良い日本酒を頼んでいる。
しかも、燗にして飲んでいるのだ。
純米吟醸の香りの良いものをである。
店のオネイサンも苦笑いをしながら、「お燗にされるならこちらの方が」と、別の酒をやんわりと勧めたらしい。
しかし、「美味い酒は燗をしても美味い」と頑固にも聞き入れなかったらしい。

馬鹿者。
お前の頑固さが今の体型を作ったようなものなのだ。
深夜のラーメンはやめろと言い続けたのに、頑なに聞き入れなかったではないか。
アホのわがままに応じてくれたこのお店のホスピタリティは高い。
いや、単に、馬鹿を相手にしてもしょうがないと考えたのだろうか。



77PC270110大和芋の磯辺揚げ
大和芋の磯辺揚げ。
こういう揚げ方が出来るのは、芋の粘着力が強いからだろうか。
美味しい。

僕は煎餅では品川巻が好きだ。
煎餅の平板な味に海苔のアクセントがあると俄然別のものになる。
柿の種もピーナッツ入りがいい。
要は、単品では物足らないのだろうと自らを省みて思う。



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煮込み塩。
こりゃ絶品。
牛肉も良い部分を使っており、柔らかい。
丁寧な仕事がしてあると雑な僕が言う。



99PC270113金目・ぶり・〆鯖・平目の昆布〆・アオリイカ
さて、恒例の刺身いってみよう。
左上から右に行って下りてくる。
まずはアオリイカ。
肉厚の甘いねっとりとした美味しい烏賊だ。

平目の昆布〆。
鯵のたたきのようになって小鉢に入っている。
昆布の香りと平目の旨みがよいコラボだ。

鰤。
脂が乗っているが身が締まっていて歯ごたえがいい。
こういう鰤を食いたい。

金目鯛。
大好物である。
昔は煮つけでしか食えなかったやつである。
あの時から刺身で食っておけばよかった。
水銀中毒になっていたかも。

〆鯖。
たっぷりの塩で1時間〆て、酢に漬けこんで1時間か。
時々〆鯖が食べたくなる。
そういえば、母親は蕁麻疹が出て以来〆鯖は一切食べなかったなあ。
僕は、〆鯖が原因と思しき蕁麻疹が2度ほど出たが、〆鯖を大量に食い続けて免疫を作り克服した。
その替わり、痛風になったので、良い子は真似をしないように。



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では、どうぞと。
馬鹿者、まだお燗で飲んでいるではないか。
思い余ったオネイサンに冷の吟醸酒をお願いした。



1111PC270115アサリの一口かき揚
浅利の一口かき揚げ。
僕は揚げ物が好きだ。浅利も好きだ。
必然的に頼むのだ。
天麩羅とフライだったらどちらが好きかと聞かれることがある。
そんなことを聞いてどうするんだと、答えたくもないのだが、アナゴは天麩羅、牡蠣はフライ、海老と烏賊は両方と答える。

魚は天麩羅かと思いきや、鯵はフライが美味い。
貝はフライかと思いきや、浅利や小柱はかき揚げが美味い。
甲殻類とか軟体動物はどちらでもとも思うが、それは当たり。
法則がないことに今更気づいた。

僕は魚介類のフライにソースはかけない。
刺身をソースで食うか?
醤油だろ。



1212PC270117タラとハマグリのいしる鍋
鱈と蛤のいしる鍋。
いしるとは、能登半島北に伝わる魚醤である。
しょっつるとかナンプラーの類である。
いしるは、小魚や烏賊のワタなどを塩漬けにして発酵させたものだ。
語源は「いを(魚)じる(汁)」からと言われている。
省略に無理があるなあ。



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親切にも、デブNO.4によそってもらった。
なんだ、蛤が牡蠣に化けているではないか。
相変わらず気の利かない奴め。
蛤と鱈のいじる鍋だろ。
ネチネチといじってやったが、白子が入っているので寸止めにしておいた。
温まるし、独特の風味があって美味しいぞ。




1414PC270123かにと白滝の塩麹炒め
白滝の麹炒め。
何を食べても美味しいし、よく料理が工夫されている。
こいつらもこういうものばかり食べていれば太らんのに。



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やっと冷が飲めた。
デブNO.3が燗酒に飽きたらしい。
馬鹿者、どうせバカなことをするのなら、最後まで全うせい。
燗酒を阻止できなかった我々にも責任はある。
しかし、なんと一気に6合くらい頼んでいたので、とにかく燗酒を飲み干さねば冷酒に行きつかなかったのだ。



1616PC270121八丁味噌ピザ
八丁味噌ピザ。
こりゃ確かに和と伊太利亜のコラボだ。
ピザまで焼くとは。
店主は只者ではない。
伴天連の使いのものか。
ありゃポルトガルか。



1717PC270126かに玉ニンニク炒飯
かに玉ニンニク炒飯。
大好きな蟹と玉子とニンニクが一度で食べられる。
支那の遣いであったか。
実にハラっと炒められている。
〆でハラっとにしては美味すぎてもっと食べたい。



1818PC270124高菜炒飯
何だ。
〆ではなかったではないか。
高菜炒飯。
デブの集団であった。
甘く見ていた。
炒飯と言っても油に薫りがあるわけではなく、和のテイストでさっぱりとしている。



1919PC270127あされ雑炊
〆ではなかったではないか。
浅利雑炊。
炒飯と比べればカロリーは低い。
と、自らを納得させる。



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やっぱり貝は良い出汁が出るなあ。
美味い。
玉子もトロトロで実に美味い。
完璧に2軒目はないな。



2121PC270125にしきざ(香味野菜のわさび和え)
香味野菜の山葵和えがおかずだ。
雑炊のとろみと柔らか味。
そして、凛とした山葵の辛味。

この店、実にいい。
美味しい。
煙草臭くない。
店の方の対応も実に丁寧で感じが良い。
帰りには、店主の方が出口にまで見送ってくれた。
こんなアホでデブの集団にも優しい。
満足でした。

何が、〆だ。
この後、大船の寿司屋でまた酒を飲んで寿司をつまんでしもた。

ちなみに僕はそんなにはデブではない。


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居酒屋 / 藤沢駅石上駅

夜総合点★★★★ 4.0


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獺祭 藤沢 魚料理

藤沢に美味しい店があるという。
ぜひ食ってみて、ということで、出かけて行った。



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獺祭という名のお店である。
「だっさい」であり、ダサいではない。
そもそも読めないか。
獺とはカワウソのことであり、日本にもかつては広く生息していた。
が、環境破壊などが進むにつれ減少し、1970年代に日本では絶滅したとされている。
このカワウソ、奇妙な習性があり、獲物を獲るとそれをお供物を祭るがごとく岸に並べたという。
これを称して獺祭という。
転じて、文章などを作るときに、たくさんの参考文献などを広げる様のことを指すようになった。
それを店名に持ってきたのだ。


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店の中は、洒落たバーのようだが、なんのなんの。
確かに美味い魚を食わせる。
これは金目のかぶと焼き。
炭火で焼くそうで、金目の脂と旨みを実にうまく引き出している。



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こうなると、美味しい日本酒はかかせない。
「獺祭」である。
山口県は岩国市にある蔵元、旭酒造がおくる銘酒だ。
この蔵元のある地名が、「獺越」と言われるそうな。
獺祭は、色々飲んだが、すべて製品は大吟醸なのだ。
しかし、2千円台で飲めるものもあり、良心的だ。
味は総じて、香りよく爽やかな後味。
旨みも十分に感じられる。
美味しい。



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では、お造りといこう。
上から右へ。
本鮪の中トロ、平目、ハタ、ワラサ、金目、ウニ、アオリイカ。
どれも新鮮で活きが良い。
美味しいぞ。
特に、ウニが美味しかった。
また、ハタがおいてあるなんて嬉しい。



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酒のお代わりを。
ここは、醸し人九平次、田酒などの、そんなにレアではないけれど、良質の日本酒を揃えている。
しかも、禁煙なのだ。
美味しい酒で美味しいものを食うということはこういうことなのだ。
で、これは、醸し人九平次。
名古屋は緑区の、株式会社萬乗醸造がおくる銘酒だ。
名古屋なんていうと大都市だが、この酒は、愛知と長野の県境にある標高1500m山の天然水を使用している。
旨みのある良い酒だ。



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これ、名物の土鍋炊き御飯。
土鍋で炊き上げて、蒸らすこと10分。
まだ、時間はあるのでゆっくり飲んでいよう。



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具は、焼き鯖である。
実に美味い。
出汁がよく取れていて、鯖の旨みと相まって、かっ込まざるを得ない状況となっている。



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茶碗が可愛い。



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これはお茶漬けセット。
出汁、山葵、葱、のりである。



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うーん、これまった美味い。
美味いもんに美味いもんを足して、美味いもんになればこうなるといった味か。
本当は穴子を頼んだのだが、本日品切れで鯖にした。
しかし、なんのこんな美味いとは思わなかった。
次回、穴子が楽しみだ。
梅雨も近い。

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旬鮮炭火焼 獺祭




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こじま食堂 早川 魚

ダイビングの後のお酒は美味しい。
しかし、医者によっては、減圧症の危険性が高まるので控えなさい、という。
しかし、酒と減圧症はそんなに関係ない、というマイナーかもしれない医者の文章に出会った。
地獄で仏に出会った。
それから、少数意見を支持することとした。


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ダイビングをすると、車でなければ必ず帰りに飲み屋に寄る。
塩分濃度を薄めないといけないからだ。
だから、出来るだけ車ではダイビングには行かない。

しかし、はっきり言って、真鶴の駅周辺の店は最低だ。
いくらでも、このブログでこき下ろしたいのだが、ムカつくので止める。
で、小田原かということなのだが、早川に住んでいる友人が地元の連中はここに行くよ、と教えてくれた。
早川駅前の国道134号線沿いにある。


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さかなの食堂。
おーっ、そのものだな。
で、入った。


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まずは、小鯵の南蛮漬けにビール。
店を知る指標の一つに南蛮漬けがある。
だいたい魚は残ったら煮るか揚げる。
さらに、南蛮漬けは、揚げた魚を酢に漬けてご丁寧に薬味に玉葱を共に入れる。
多少の誤魔化しが利くのだ。
だから、どれだけ良いものを南蛮漬けに使うかが店の良心でもあると思う。
これ、煮付けレベルの鯵だった。


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鰤は脂があって美味しかった。
蛸は地物。
鯵も地物で美味しい。
南蛮漬けのものとは違う。
全体的には普通。


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で、酒にした。
減圧症なんて平気だもーん、と京都は伏見の玉の光。
甘いのと米の味が鼻につく酒だが、そんなに不味くはないので嫌いではない。。


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で、大好物のアジフライ。
衣サクサク身はフワリ、が真骨頂だ。
天女のようだ。
って、未だ遭ったことはないが。
刺身で食べられる新鮮な鯵を上手に揚げたものは絶品だ。
これは、やや火を通しすぎだが、美味しい。


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つまみの〆はこれだ。
金目の煮付け。
これじゃなくちゃね。

早川港は金目ダイの乗合船を出している港である。
釣れる金目は小さいが。
そして、小田原市場がある。
これは美味しい。
脂と旨みがあって、やっぱこれだよ。

確かに、地元の方がちょっとご飯を食べるにはいいかも。
昼からガンガン飲んでいるのは、減圧症予備軍ダイバーだけであった。
明日からは生活態度を改めようかと思う。

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こじま食堂 魚介・海鮮料理 / 早川駅箱根板橋駅

昼総合点★★★☆☆ 3.0


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プロフィール

chromodoris

Author:chromodoris
ダイビングと海遊び、街歩きとグルメ、自然観察と庭いじり、魚釣りと素人料理、そして映画と音楽の日々。プレ前期高齢者が日々に翻弄されながら、人生の仕舞に向けての彷徨いを綴ります。

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